北海道移住ドラフト会議2018 #1

Description

『あなたの挑戦を、北海道は見逃さない。』



「北海道移住ドラフト会議2018」がいよいよ開幕!
Peatixページにて、指名候補者のエントリー受付開始致します!

北海道移住ドラフト会議2018とは、プロ野球のドラフト会議に見立て、人材(移住者)を求める企業や自治体を「球団」、移住を検討している人を「選手(移住志望者)」として指名会議(ドラフト会議)をするイベントです。

「いつか北海道に帰りたい。」
「北海道のために何かしたい」
と思うものの、実際にどんな企業があって、どこの地域に今勢いがあるのか、特に道外にいると、よくわからないのも現実。
ドラフト会議では、北海道のイマを作っているプレイヤーたちや頑張っているおもしろ企業や自治体に、球団としてスポットライトを当てながら、北海道で働きたい!関わりを持ちたい!
という方々とのマッチングを行います。就職はもちろん、副業やプロボノ、2拠点生活など、自分なりの関わり方を見つけながら、北海道の未来へチャレンジするイベントです。

公式WEBサイト
http://hokkaidoiju.com/

公式FBサイト
https://www.facebook.com/hokkaidoiju/


詳細は本イベントの公式WEBサイトでも確認頂けますが、
このページでは過去イベントの様子なども交えてご紹介して参りますので、
具体的にドラフト会議のイメージを持ってエントリー下さい!

■こんな方にオススメ
北海道が大好きすぎて、うずうずしている
◇“いつかは北海道に住みたい”けれども、キッカケがない
◇今住んでいるところからでも、北海道への関わりを作りたい
◇どこで、誰と何をするか、考えてみたい。
◇北海道でコトを起こす仲間を作りたい

■こんなことが得られます
◇「いずれは北海道へ」という志でつながる仲間
◇北海道の地域資源や課題や可能性
◇自分を求めてくれる北海道の人とのつながり
◇いま伸びている北海道の注目企業や自治体とのネットワーク
◇人生を動かす為の勇気と仲間


“北海道への移住を考えている人”はもちろん、“ここではないどこかへ”と漠然とした想いを持っている人にこもエントリーしてもらい、まずは自分がどんな球団(地域)から指名をされるのか?あるいはされないのか?も含めて、あなたの“いつか”を“今”デザインするきっかけとしてご参加下さい。

今後、球団情報も更新次第、お知らせ致します!
沢山のエントリーをお待ちしてますね!

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※9/11『復興応援枠』追加のお知らせ

この度の震災で、数多くの方々から、北海道へどんな支援や協力ができるだろうか?というお問合せを頂いております。
本当に本当にありがとうございます。

北海道が広すぎるがゆえ、被災状況は地域によって差があり、
まだまだ避難生活をおくる地域もあれば、急速に日常へと向かっている地域も。

そんな状況のなかで「北海道移住ドラフト会議2018としては、
どんな応援やメッセージで応えることができるだろう?」と悩んだ結果、
選手エントリー枠に「復興応援枠」という枠を用意させて頂くことにしました。

ドラフト会議開催の10月末、今よりはすこし落ち着いているだろう北海道。
「復興応援枠」は、選手エントリー頂いた方にドラフト会議に参加して頂き、
北海道の町・企業・人との出会いや縁をつくって頂いたあと、、、、
そのまま「北海道を旅してください!」というエントリー枠になります。
エントリー費用は無料です。

「特別なことじゃなくもいいから、北海道に旅行に来てください!自然や食べ物いいねーって、
またちょっと北海道を好きになってもらえるだけで、嬉しいです。」
という気持ちを「復興応援枠」というかたちで追加させて頂くことにしました。


「復興応援枠」の応募状況に応じて、その発信のとりまとめもさせて頂く予定です。
旅先は自由ですが、復興状況に応じて、エントリー球団の地域へのツアー等は順次アレンジさせて頂きます。

北海道一丸となって、これからの北海道を盛り上げていく、その出会いの連鎖を生みだしたいと願っています。
ぜひ「復興応援枠」のエントリーもご検討くださいませ!!!

※既にエントリー頂いた方で「復興応援枠」に変更希望の方は、差額調整致しますでご連絡ください!

お問合せ先
北海道移住ドラフト会議実行委員会「サーモンズ」
info@hokkaidoiju.com

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※9/5【決意の片道切符?!AIRDOさんより航空券協賛決定しました!!!】

なんと、なんと、そうなんです。
選手エントリーが迫る中、各球団一位指名の方へのスペシャルプレゼントが決まりました。
どどどーん。
『決意の片道航空券byAIRDO』

そう、北海道の翼といえばAIRDO。北海道の未来をつくる人材への応援として、
どーんと12球団分の片道航空券をご協賛頂けることになりました!!!
北海道へ立ちはだかる津軽海峡は、これで超えていきましょう。ぼくらには翼がある。えっ?帰りは、、、いらない、、ですよね笑。


選手のみなさま、これはもう猛アピールで、ぜひ、一位指名を勝ち取ってくださいませ!!!!

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▶エントリー締め切り
2018年9月20日(月)23:55 まで
→震災の影響を考慮し、エントリー期間を10日→20日へと延長しました。

▶募集人数
指名候補48名
※10/27の指名会議本番へは48名のみが選出となります。

▶参加費
1,500 円  
ドラフト会議当日の交通費・懇親会などは実費をご負担ください。

▶エントリー特典
(1)球団から、ドラフトされる権利 ※エントリー後面談を実施し、48名に絞られます。
(2)北海道移住ドラフト会議実行委員会「さーもんず」とのヒアリング面談の実施
(3)エントリー者限定のfacebook オンラインコミュニティへのご参加(限定イベントなどを予定)
(4)10月27,28日の指名会議本番への一般観覧とし てのご参加


▶応募条件
(1)年齢:問わず
(2)性別:問わず
(3)エントリー条件:
・ドラフト指名成立後、指名企業・地域と円滑にコミュニケーションがとれる方(1年間)
・10月27日28日に札幌で開催されるドラフト会議及び前夜祭の両日に参加可能な方
・3年以内に移住を考えている、又は離れたところに暮らしながらも、地域との関わりを持って活動したい方(住所は問わず)
・ドラフト指名成立後、球団へのプロフィール公開を許諾していただける方
以上となります!

▶エントリー後のエントリー者の流れ
(1)エントリーフォームの記入、オンラインでのヒアリング面談の実施(参加者多数の場合)
(2)ドラフト会議本番への参加可否のご連絡(9月末日から10月上旬予定)
(3)10月27,28日ドラフト会議への参加
(4)ドラフト指名成立
(5)マッチングされた球団との交流(優先交渉期間)スタート


▶エントリー球団

【シ・リーグ(City League)】
◆石狩市
募集内容:起業家(勤務地 石狩市)
北海道石狩市にUIターンした若手6人を主メンバーに、地域の担い手確保に向けた活動に取り組んでいます!海・山・川と自然に囲まれた石狩市で、楽しみながらローカルワーク・ローカルライフに挑戦してみたい意欲のある方に来て欲しいです!明治時代初期から果樹栽培が営まれてきた石狩市浜益区幌地区で、果樹農家の後継者候補の方を募集しています! かつては鮭漁で栄えた石狩の大自然の恵みを受けながらのローカルワーク・ローカルライフへの挑戦をお待ちしています!! 「Come on. Come Back Salmon!」
https://peraichi.com/landing_pages/view/ishikarishc

◆浦河町
募集内容:地域おこし協力隊(他、町内の企業・団体・NPOの中核人材)
体験移住者の数が道内トップクラスで新規就農者も増えている私たちの街は、町外から移り住む人を受け入れやすい土壌があります。「面白い田舎」を求めてる人にはうってつけです。今回は地域の魅力・商品を発信するセールス・プロモーション担当、自然資源を活用したアウトドアアクティビティの開発担当を募集。営業・PRといった業務経験がある方やアウトドアビジネスの起業に興味のある方にお勧めです。他にも医療福祉分野や町内NPOや企業などへのご紹介も考えています。何かやりたい、挑戦したい方にはぜひ浦河ファンになっていただきたいです!
https://www.urakawachiikiokoshi.com/

◆標津町
募集内容:地域おこし協力隊
「カムイチェプ”神の魚”秋鮭の恵みとともに生きる・標津」 日本の最東端、根室海峡沿岸部の中心に位置し、神の魚が宿る母なる川が流れ、秋鮭が帰るための標(しるし)となった津(港)町。自然の豊かさを享受しつつ、自然と調和する暮らしを途絶えさせることなく紡いできた生き方が、今も人々の中に根付いています。今回は、観光地域づくりコーディネーター、DMO形成コーディネーター、移住定住コーディネーター、社会教育プログラムコーディネーターを募集します。地域の資源や人の魅力を見いだすことが得意で、新たな価値を作り出せる方に来ていただきたいです。標津町のポテンシャルは120%!この豊かな街で、ともに挑戦しましょう!
https://www.shibetsutown.jp

◆下川町
募集内容:地域おこし協力隊
「持続可能な森林環境経営」を実施する自治体として注目される下川町は昨年第1回SDGsアワードも受賞した、道内でも注目株の自治体です。20年以上前から移住者が増えており、地域おこし協力隊から起業した方もたくさんいます。今回は「シモカワベアーズ」という地域おこし協力隊の制度を活用し、地域での起業を考えている方を募集します。
http://shimokawa-life.info/shimokawabears/

◆津別町
募集内容:地域おこし協力隊
今回、津別町+道東エリアリノベーションプロジェクト実行委員会でエントリーしました。いま、津別町では新しい動きが活発化しています。道東テレビ(WEB映像メディア)、TSKOOL(廃校を改修して出来た木工所、兼展示場、兼ワークショップスペース)など若い世代が様々な活動をしています。「道東エリアリノベーションプロジェクト・イン津別」は、空き家のリノベーションから街全体をリノベするプロジェクトで、今年中にコワーキングスペースとゲストハウスが出来る予定です。このプロジェクトをさらに発展させるべく、新しいメンバー募集します!アツい道東の中でも、さらにアツい&新しい動きが活発な津別町。面白くて新しいことをやりたい即戦力を求めています!
http://doto-area-renovation.com

◆森町
募集内容:地域おこし協力隊
農業・漁業及び水産加工業が基幹産業の森町は、「もりまち」と呼びます。真夏でも最高30℃程度、真冬でも-15℃まで下がることは珍しい温暖な町です。駒ヶ岳山麓の火山灰性土壌を活かして特色ある農作物が栽培されており、名産「都かぼちゃ」や豊富な栄養を含んだ海で養殖されるホタテのほか、サケ、マス、カレイ、エビなどが水揚げされ、資源に恵まれた地域です。さらにミシュランガイドの掲載店など旬な素材を生かした名店も充実しています。今回はお試し移住体験や地域ブランド産品のPR事業などを通じて、森町の魅力を発信してくれる人材を求めています。森町を全力で盛り上げてくださる方、お待ちしています!
http://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/


【カ・リーグ(Company&Corporation League)】
◆株式会社Currency Design
募集内容:契約社員(勤務地 札幌市)
社会問題が凝縮された課題先進地・北海道を起点として最新IT技術を駆使した地域貢献事業を中心に事業展開し、地域課題を解決しつつ次世代に向けた新たな社会・経済の在り方を提案していきます。メイン事業として~地域社会×ブロックチェーン技術~「YUKIプロジェクト」の運営を行っています。北海道を盛りあげたい、最先端の技術に触れたい、新しい世界を作っていきたい。そういった熱意ある方に来て欲しいです。仕事がロボットによって置き換わっていく今の時代、人が足りていない北海道の一次産業へ若者を繋げたいと考えています。
https://yukicoin.jp/

◆株式会社恵和ビジネス
募集内容:正社員(勤務地 札幌市)
【「データ」を「力」に】を企業理念に、システム開発、ビジネスフォーム印刷、データ入力、情報処理アウトソーシングなどの事業を通じて、お客様の組織内に存在する「データ・情報」の活用を促進するためのプロフェッショナルとして、お客様の生産性・収益性の向上に貢献します。仕事にやりがいをもって、お客様の立場でものづくりができる方、お待ちしております!
http://www.keiwa-biz.co.jp

◆高校魅力化プロジェクト
募集内容:地域おこし協力隊(勤務地 大空町)
全国で教育による地域活性化に取り組む「高校魅力化プロジェクト」を展開し、「足元を世界の中心にするグローカル人材の育成」を目指しています。教育を軸とした地域活性化に取り組みたいという意欲をお持ちの方はぜひご応募ください。教員免許は必須ではありません。「北海道×教育」このキーワードにワクワクする方との出会いを求めています!!
http://miryokuka.com/

◆グラビス・アーキテクツ株式会社
募集内容:正社員(勤務地 札幌市か東京)
私たちはグローカルなコンサルティング会社です!札幌市や旭川市などの自治体や、中央省庁、独立行政法人、公共団体や医療機関などに対して、ITに係る戦略策定やビッグデータを用いた社会変革などの戦略立案から実現に至るすべての過程においてサービスを提供しています。地方活性化のみならず「社会的価値」の創造、社会問題の解決に意欲を持って取り組んでもらえる人に、ITコンサル、業務改善・ビジネスアプリケーションのコンサル、AIなど最新IT技術の研究及び導入支援などを取り組んでいただきたいです。いま、あなたのその仕事は楽しいですか?充実していますか? 社会の役に立っていますか?一緒に北海道を変えていきましょう!
http://glavisarchitects.com/

◆株式会社MASSIVE SAPPORO
募集内容:契約社員(勤務予定地 札幌市)
北海道初のシェアハウス事業者として2010年に創業し「不動産×インバウンド 北海道を楽しく愉快にMASSIVEに」を企業理念として、様々な事業を展開しています。シェアハウスの他、民泊運用代行、インバウンド向け忍者体験事業や茶道教室、無人ホテル開発、airb&bエクペリエンス事業などは北海道初の取組で、イノベーターとして新しい風を起こし続けている会社です。今回は特に不動産・設計・デザイン・プロデュースに関する領域での人材を求めています。業界未経験大歓迎。新しい領域を切り開く「フロンディアスピリッツ」が、北海道開拓民が宿していた魂です。我々が再び、フロンティアスピリッツを注入していきます。
http://massivesapporo.com/

◆NPO法人 森の生活
募集内容:正職員(勤務地 下川町)
「森林未来都市」を目指す、森林率90%の道北の農山村・下川町で、森を生かし、心豊かなくらしと、持続可能な地域をつくるために、活動しています。森と木材をいかした地域づくりに興味のある人に、ローカルに根ざし、「森と木材を活かして価値に変える」仕事に取り組んでいただきたいと思います。関連するテーマは、教育・地域づくり・企業連携・自然ガイドなど、多岐に渡ります。森と木材を活かして持続可能で楽しい地域をつくるなら、下川でしょう!!みなさんと出会えることを楽しみにしています。
https://morinoseikatsu.org/


<よくある質問>
●10月27日28日の時間や場所は?
日時:10月27日(土)10時00分〜17時00分
会場:ICC(インタークロス・クリエイティブ・センター)

日時:10月28日(日)10時00分〜16時00分
会場:ホテルモントレエーデルホフ札幌

※現在最終調整中の為、変更になる可能性もございます。

※面談後のキャンセルが発生した場合については
参加費の払い戻しは受付ておりませんのでご了承下さい。

以上となります!

本イベントのことでご不明な点やご質問については、
下記メールアドレスまでお問い合わせ下さいませ。
info@hokkaidoiju.com

最後までご覧頂き、ありがとうございました!
沢山の方のエントリーをお待ちしております!!!






▼そもそも移住ドラフト会議とは?


さて、移住ドラフト会議とは、鹿児島移住計画、そしてみんなの移住計画(全国版)として過去3回開催された移住者と地域のマッチングイベントです!

これまでの就職・移住のマッチングイベントは、企業・自治体のブースを周りながら自分の関心のあるところへ訪れて、話を聞くスタイルが主流だったと思います。大型の就職・移住フェアなんか行かれた方はイメージつくのではないでしょうか。

しかし、この移住ドラフト会議は違います!

地域の受け入れ企業・団体が野球の球団側として、移住検討中の人がドラフト候補生としてエントリーをし、地域側が移住者を一方的に指名するという今までになかった仕組みでマッチングを行います。(マッチングというより予想できない運命の出会いをつくるに近いです)


こんな会場で指名選手と地域が分かれて座り


人気の移住者は指名が重なると…そう、抽選です!



このドラフト会議までには企業や地域側はエントリーした候補者(皆さん)から、どういう人が自分の地域に来ると良いのか?という移住者の人物像を明確にしていきます。ピンチを救う守備の人材か、はたまたチャンスを生み出す攻めの人材が欲しいのかといった話し合いを重ねて指名候補者を決めているので真剣そのものです。

そんな風にして指名した人が、他の企業や地域に取られてしまうのは、心中おだやかであるはずがありません。だからこそ、抽選の結果は、当然こんな感じになります(笑)

(指名候補者のくじを引き当てた球団とそうでない球団の明暗が分かれます)

見たことありますか?
大人がこれだけ悔しがる姿を…。

全てをお伝えしきれないですが、数々の人間ドラマが繰り広げられた移住ドラフト会議。過去三回は、鹿児島・南九州そして全国と開催されてきましたが、今回とうとう、北の地で「北海道移住ドラフト会議2018」として開催することになりました!


●北海道移住ドラフト会議実行委員会「さーもんず」って?
「北海道を、ひと、でオモシロク!」をコンセプトにした北海道を愛するチームです。

さーもんずメンバー紹介
・五十嵐 慎一郎
北海道小樽市生まれ、札幌東京2拠点在住。
株)大人代表取締役。東京大学建築学科卒業後、都内企業で不動産開発や店舗開発などを経て現職。銀座のコワーキングスペース theSNACK をプロデュース・運営しつつ、不動産・建築やイベント・新規事業の企画やプロデュース・デザインを行う。北海道の自然をクリエイティブに楽しむブランド LANDRESS をスタートさせ、アウトドアウェディングや映画祭などのプロデュースを行う。札幌移住計画主催。NoMaps プランニングパートナー。
・黒井 理恵
北海道名寄市生まれ、在住。
(株)DKdo取締役。大学卒業後、東京の出版社、企業PR・ブランディング企画会社を経て、2014年に東京の北海道人仲間と「北海道との新しいかかわり方を創造する」株式会社DKdo を設立。2014年に名寄市にUターンし、道内の市民対話の場づくり、道北地域の観光・移住プロモーションなどの企画・サポートをしながら、名寄市ではコミュニティスペース「なにいろカフェ」をプロデュース・運営。
・柴田 涼平
北海道稚内市生まれ、札幌在住。
合同会社Staylink 共同代表。札幌市で3軒のゲストハウスとタイ人向けの情報発信メディア、小学生宿内放課後スクールを経営。個人としても講演、執筆、ラジオレポーターとし、活動の幅を広げている。ゲストハウスwayaは200人のボランティアの協力の元、手作りで完成させた。人が集まる場所を作り続け、人と人が交わり合うことで生まれる化学反応から、新しい価値を創出し続ける。


Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#369878 2018-09-12 14:09:53
More updates
Oct 27 - Oct 28, 2018
[ Sat ] - [ Sun ]
10:00 AM - 4:00 PM JST
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Venue
1日目 ICC(インタークロス・クリエイティブ・センター)、2日目 ホテルモントレエーデルホフ札幌
Tickets
【早得】指名候補エントリーチケット ~ Aug 20 11:55 PM ¥1,000
【通常】指名候補エントリーチケット ~ Sep 10 11:55 PM ¥1,500
【延長】指名候補エントリーチケット ~ Sep 20 11:55 PM ¥1,500
【復興応援枠】指名候補エントリーチケット(ドラフト会議後に復興応援の意味で道内を旅して発信してくれる方の枠)
当日観覧チケット ¥2,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Oct 26, 2018.

Venue Address
札幌市中央区北2条西1丁目1番地 Japan
Organizer
北海道移住ドラフト会議2018
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